人生 心は自由に
目を閉じて 耳を澄まして 風を呼ぶ せめて心は 君のもとへとめをとじて みみをすまして かぜをよぶ せめてこころは きみのもとへとどんなときでも守りたいと思うし、守られたいと思うけれど、現実ではそれは無理なこと。だからせめて、離れている君が...
人生
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